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999999

2010/12/16
おはようございます。
木曜日ですね!

昨日は、ハラペッコリのままお茶の水まで行ってきました。
8時半の受け付け20分前に到着したら一番だった!(笑)

おかげでスムーズに9時半には終わったものの、少し遅く来た方は受け付けもまだの状態で
やっぱり早く来てよかったと思いました。

ちなみに同じ会社の方も同じ日だったらしく一緒になったのですが
たまたま最後の内診の時に、私の次がその方(男)で、カーテン1枚なので当然筒抜け。

橋本病治療中ですか、フムフムーとか喋られちゃって、なんだか落ち着かない気分でしたorz

しかも!聴診器する時に服をあげるので終わった時に服をちょっと直すタイムがあるじゃないですか!
あの時に一緒にいた看護師さんが急にせき込み始め、中で咳込んだら悪いと思ったのか
服直してる最中にバッサーーーーーーーーー!と
思い切りカーテンをめくって飛び出して行きまして……。


外で待っていた、大変間抜けな格好のまま会社の人と一瞬目が合って、ひらりと舞い降りたカーテンに再び視界は遮られたのですが、一瞬時が止まったorz

知らない人ならちょっとくらいのチラ見せ、どうでもいいけれど。
知り合いは気まずいでしょおおおおおお?!

と。

うん。まあ、普通にスルーして帰ってきました。お互い大人ですしね。ウン(遠い目)
でも、なんか。とほー。

帰りに新宿に立ち寄ったのですが、すごいね新宿。
都会はやっぱ田舎と空気違う。

時間が二倍速ぐらいで動いてる感じがしました。

いろんな紆余曲折があったのですが、日曜日に無事??アマガミイベントにいけることになりまして。
お洋服なんてみちゃおうかと思ったけどモノがありすぎるってのが全然ダメで。
結局何も買えず。トボトボと帰ってきました。

余談ですがアマガミイベントのチケット争奪はすごかったですよ。。。
発売開始3分で完売。手も足も出ませんでした。
血の涙を流しながら禁断の?ヤフオクの世話になった。
なのに、公式サイトでの事前告知がされなかった不備で15日に追加発売があり、それはどうなのよ?!
と叫んだり、な。

いろいろと取りこんでいる日々の中だったけどそういうことにもありったけの力を注いだりしていたのはここだけのお話で(マテ)

新人君もアマガミを見ている人なので、イベントの話をしたらそこまでしていきたかったんですねと苦笑いされました。

「そこまでしても行きたかったYO!!!!!」

風邪ひいたとい旦那に近寄るなと言い放ち、次の日曜を心待ちにしています。
もしもあの壮絶な争奪戦を突破した方がいたらどうやって突破したのか教えてください。後学のために(笑)


さてさて、タイトル、なんですか?と思われた方。

何だと思いますか?

これは仕事の作業中に使用した初期パスワードなんですが、私がこれを見て何を考えたか
解った方がいたらHEN大佐!!!!!



この下に若干妄想風味で回答を








堂「遅くなった。――と、担当者はどうした笠原」
郁「あ、なんか別件で緊急の用事が入ったとかで。一応説明は一通り聞いてあるので!」
堂「……手塚はどうした?」
郁「人手がいるとかで、手塚も一緒に」
堂「――説明を聞いたのはお前だけか?」
郁「一応手塚も聞きましたけど、なんでですか?」
堂「手塚の帰りを待つか」
郁「ちょ!どういう意味ですか!大丈夫です!ちゃんと覚えてます!」
小「笠原さんもこう言ってるし、もっと部下を信用しないと。堂上」
堂「ほんとうに大丈夫なんだろうな?」
郁「任せてください!」
小「えっと。じゃあさっさと始めちゃおう。この後先輩たちも応援にくるから、その前に一通り確認しときたいし」
郁「じゃあ。まず、パスワードを入力して――って、あれ」
堂「お前まさかパスワード忘れたんじゃないだろうな」
郁「お、覚えてますよ!えっと、確か……」
小「うーん。やっぱり手塚待った方が、無難……かな?」
郁「あ!!思い出した!」
堂「いくつだ」


郁「シックスナインです!」


小「ぶっ!そ、それって――69がパスワードってこと?」
郁「いえ、違います。9が6個なんですよ!」
堂「どあほう!それならナインシックスだろうが!普通!というかなんでそんな覚え方をしてるんだ!」
郁「へ?なんでって覚えやすいかと思って。堂上教官、顔が赤いですけどここ暑いですか?」
小「ブハッ。もう駄目っ。シ、シックスナインて。最高!さすが笠原さん!」
堂「笑うな!小牧!!」
郁「へ?シックスナインてなんか意味があるんですか?」
堂「笠原!その単語は二度と人前で口にすることを禁じる!」
郁「はあ?なんでですか?」


先輩1「なんだ、どうした。騒がしいな」
先輩2「笠原がまたなんかやらかしたか?」
郁「失礼な!何もしてませんよ!ただ堂上教官たちが教えてくれなくて」
先輩1「ああ?なんだ?ケチくせぇな。何を教えしぶってんだ?堂上に小牧は」
堂「笠原!」
郁「シックスナインの意味を教えてくれないんですよ!!」




というわけで、999999を見てわたしはうっかり新人君に向かって「シックスナインだね」と言いそうになったのをギリでストップしました。
マジヤバかった!
気付いた自分がすでにヤバイということはさておき郁ちゃんはこの後、大人のシックスナインを知って真っ赤になって叫ぶに違いありませんね。


ウン。

最後に堂上が実地で教えてやれ。というコトになるに違いない。

恋人堂上ならやぶさかではないでしょうがね。
恋人前堂上さんなら、アホか貴様ぁぁぁぁぁぁぁぁで拳骨でしょう。

小牧さんはハラよじれるほどに笑ってくれるといい。

その後しばらく、6とか9の数字に過剰な反応をする特殊部隊となるに違いないというアホ全開の妄想劇でした。


うん。ただの妄想です。

みなさんは999999で何か素敵な妄想、できましたか★

このオチが読めた方はひっくるめてHEN大佐!!!!!




今日もがんばりましょ(笑)

07:00 雑記(日常・その他)

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