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特別昇進試験 問題9 皆の回答集!

2010/12/06
皆様、おはようございます!

月曜日始まりましたねーーーーー。
本日記事は二本立て。特別昇進事件、じゃなかった昇進試験の問題9の回答公開&通常のメモリアルの同時掲載となっております♪


と言う訳で本日は特別昇進試験、問題9の回答どどんと公開!
お名前は伏せてありますのでごあんしんくださいませ★


妄想しながら、つっこみながらニヤついてくだされば嬉しい限りです。
そして、自分的ベストヒットを見つけたらこっそり教えて下さい(笑)

長くなってしまったので、携帯さんにはきびしいやもしれません。申し訳ないです。



どれも甲乙つけがたいすばらしさだったのですが、まの亜とたねとそれぞれ1つずつ選ばせて頂きました。
名付けて選ばれて嬉しい【元気が出るで賞!】選ばれてもあんまり嬉しくない?【HEN隊で賞!】です(笑)

受賞作は、なんと!まの亜様が、イラストにセリフを入れて下さいました!

まの亜様に拍手ーパチパチ★★




たねが選んだ【HEN隊で賞!】

郁:「堂上教官のエロおやじーーー!!」
堂上:「まて、おれはエロだがオヤジじゃないぞ」

妄想力解答Q09_HENTAI1
※クリックで原寸大★


エロを認める堂上さん(笑)HENTAIじゃないけど、そんなどじょさんがスキ★ byたね




まの亜が選んだ!【元気が出るで賞!】

郁:「篤さんなんて…篤さんなんて…大好きだ!!ばかぁ~」
堂上:「ちょ、待て郁。言ってることとやってることが違う。ってかこんな所で走るな!!」

妄想力解答Q09_GENKI1
※クリックで原寸大★


「大好きだ!!ばかぁ~」と大声で叫んでいる郁ちゃんが可愛いvv byまの亜





と言う訳で皆様、たくさんの素晴らしい妄想をありがとうございました!
本当にどれも甲乙つけがたいうえに、面白いんでコレダーーーー!と直感?で選ばせて頂きましたが、どれもほんと素敵なHENTAIっぷり、元気っぷりでもう!

とても楽しませていただきました。

皆様がコレだーー!と思うのはどの作品でしょうか?ちょっと長いのですがゆっくりと想像しながらお楽しみ頂ければと思います。

堂上と郁のセリフ可能な限り、正しい形に並べ買えたのですが時々逆転しているのがあるかもしれません。
そこはレッツ脳内補完で!!






郁:「堂上教官がムッツリスケベだって言いふらしてやるー!」
堂上:「待て、ドアホ!!」

堂上:「揉ませっ…!」
郁:「イヤです!!!」

郁:「今日こそは普通にねるんだから―――!!」
堂上:「どういう意味だ郁っ!!(ヤりたい盛りなんだっ・・・)」

郁:「朝っぱらから何妄想してるんですか!!教官のエッチィィ!!!」
堂上:「アホか!!これは朝立ちと言って、立派な生理現象だ!!!!!!」

郁:「どうせ私は、むっ胸が薄いですよッ!!」
堂上:「待て笠原、気にするな!俺よりはだいぶマシだ!!」

郁:「篤さんのバカッ!!」
堂上:「・・・誤解だ、郁!」

郁:「絶対いや~」
堂上:「不意打ちで言うことじゃないぞ!」

郁:「篤さんの変態!もう知らない!」
堂上:「おい、待て郁!どういうことだ!?」

郁:「もう絶対許してあげませんからね!!」
堂上:「俺が悪かった!もう勝手におまえのプリン食ったりしないから、許してくれ!!」

郁:「なんで逃げるんだ貴様!」
堂上:「教官が追いかけるからじゃないですかー!!」

郁:「だからって人前で言わなくてもいいじゃないですか!」
堂上:「可愛いお前を可愛いと言って何が悪い!」

郁:「楽しみにしてたお風呂あがりのアイス食べちゃいました。すぐ買ってきます!」
堂上:「別にかまわん。こんな夜中に外に行くな!」

郁:「あたしの「スーパーマリオ」のセーブデータを消しちゃった篤さんなんか、もう知らない!」
堂上:「郁!悪かった!俺のルイージのデータを使っていいから!」

郁:「進藤三監が、篤さんが絶対喜ぶって言ったのにーーー」
堂上:「怒ってないから、セーラー服でグランドを逃げ回るな!」

郁:「どうせ私みたいな戦闘職種大女なんか王子様には不釣り合いなんですッ・・・・だから未だに現れてくれないんですもうイイです!!」
堂上:「なっ!?!?(またこいつは『王子様』か!?釣り合うとか釣り合わんとか知るか!俺はお前以外は天秤に乗ることすら許さんぞ!)」

郁:「堂上教官の馬鹿!!!」
堂上:「郁! 逃げるなっ!!」

堂上:「待て!こんな時間にどこに行くつもりだ!!」
郁:「イイじゃないですか!見逃してください!!」

堂上:「スポーツブラでも気にするな!」
郁:「私は気にするんです!!」

郁:「こっちに来ないで!!教官のえっちー!!」
堂上:「郁!誤解だ!俺の話を聞けって!!」

郁:「そんな切羽詰まった顔で追いかけてこないで――!!」
堂上:「何を言う!!明日は公休なんだぞ?朝まで張り切るに決まってるだろうが!!」

郁:「ついて来ないで下さい!!堂上教官の浮気者―!!!」
堂上:「おい!郁!!どこ行くんだ!というか聞き捨てならんことを叫ぶな!!」

郁:「言葉で好きって言ってくれなきゃもうキスもしません!」
堂上:「待て!待て!今から気持ち込めて言うから」

郁:「い~~や~~だ~~~~!絶対にいやだ~~~!」
堂上:「俺から逃げられると思っているのか!」

郁:「ちょっと、外、走ってきます!!!」
堂上:「「おい!待て!何時だと思ってるんだ!夜に一人で出歩くなといっただろう!」

郁:「だってあれが出たんですよ!怖くて、気になって出来ません!!」
堂上:「たかが虫だろう!?」

郁:「今回だけは見逃してくださいーー!」
堂上:「まて郁! もう休憩時間は終わるんだぞ!」

郁:「待てません!絶対に嫌です!阻止してみせます!!」
堂上:「オイ待て!手遅れだ!」

郁:「わー!そんな怖い顔で追っかけて来られたら止まれんー!!」
堂上:「こら!郁!止まれ!!」

郁:「ぎゃーーーーー、篤さんあたしもう無理っ。」
堂上:「待て郁っ!!!『言葉攻め』の意味を知りたいと言ったお前のために実戦したんだろうがっ。」

郁:「篤さんのバカー!」
堂上:「ま、待て!お前のチーズケーキ俺が食っただけだろう!」

郁:「教官のバカ~!好きだって言ってたじゃないですか!」
堂上:「郁、いくら好きでもチーズケーキワンホールは無理だ」

郁:「焼き芋屋さんが行っちゃう~!」
堂上:「待て!そんな格好で外へ出るな!」

郁:「もぉ、なんで追っかけてくるんですか!」
堂上:「お前が逃げるからだろ!」

郁:「嫌です~。賭けの景品は私の物です~っ」
堂上:「いい加減諦めて捕まっとけ」

郁:「たいしたものじゃありませ~~~ん。ただっ柴崎と遊びに行って、なんとなくおみやげで、とくにぜんぜん個人的な気持ちとか、教官の笑顔が見たいとか、あわよくば頭ぽんぽんしてほしいとか、そんなんじゃこれっぽっちもないですから~~~~っ。」
堂上:「まてっ笠原!ただ机に包みがおいてあってもお前からだってわからんだろう。確かめさせろ。おいっ。・・・・・・・・・くそっ。足、はええな。あいかわらず。」

郁:「やった!篤さんに勝った」
堂上:「ご褒美はキスな!」

郁:「恥ずかしいからこっち来ないでっ!」
堂上:「お前、俺から逃げ切れると思ってんのか?」

郁:「絶対に嫌ですっ!」
堂上:「逃げるな笠原!」

郁:「男性利用者の財布からコレが落ちたので急いで届けてきます!!!(ダッシュ!)」
堂上:「ちょっ!!待て!!ソレはわざわざ届けない方が・・・!!!(分かりにくい包みだが、男で財布からってお前、避○具ってことくらい気づけっ!!)」

郁:「教官なんて知りませんよーだ!イッーだ!!」
堂上:「アホか、貴様!おい!」

郁:「イヤー」
堂上:「待てっ」

郁:「堂上教官の、鬼、悪魔、変態~」
堂上:「おいおい、待て。変態とはなんだ!人聞きの悪い。」

郁:「ごめんなさい、篤さんのおっぱいアイス食べちゃって!新発売のやつだったからどうしても食べたくて!すぐ買ってきます!」
堂上:「いや、郁待て!もう深夜だ出かけるな!あれはっ!」

郁:「いや~!あんな過激な下着どこから持ってきたんですか!!」
堂上:「待て!あれは誰かの罠だ!!信じろ!」

郁:「最近、館内でいつも女の人連れてますよね…サイテーです!そんな黒髪色白で和服の美人をいつも背後に!」
堂上:「背後!?待て!お前なにが見えてるんだ郁ー!」

郁:「どうせあたしは堂上教官の足を引っ張ってますよ!」
堂上:「な…!ちょっと待て、笠原!」

郁:「もうっ、篤さんなんて知らないっ!」
堂上:「誤解だっ、俺はあのブリーフが女性用なんて知らなかったんだ。お前に履かせたかったわけじゃない!」

堂上:「笠原 お前熱があるよな!」
郁:「熱は、無いです」

郁:「絶対逃げ切ってやるー!」
堂上:「こらまてっ!!鬼ごっこで本気になるなっ!」

郁:「きょーかんのバカ!」
堂上:「おいっ!下着も穿かんとドコヘ行くつもりだ!」

郁:「イヤー、嫌~。絶対にいやー。」
堂上:「待て、郁。なんで逃げるんだ~。」

郁:「わんわんっ!」
堂上:「待て!吠えるな!」

郁:「もうキグルミの中はたくさんです!暑い~っ!」
堂上:「三連休と引き換えで納得しただろうがっ戻れ!」

堂上:「胸揉ませろーー!」
郁:「自分のがあるじゃないですか!」

郁:「そんなの着れる訳ないじゃないですかー!篤さんのばかーーーー!!」
堂上:「逃がさん!」

郁:「イヤだぁ~」
堂上:「こら、逃げるなっ」

郁:「やだ! 教官なんて!!」
堂上:「おい!コラッ!!俺が何をした!?」

郁:「私は犬か!」
堂上:「笠原!待て!ステイ!」

郁:「だって、堂上教官が負けると思ったんだもの。私は恥ずかしくてできない!」
堂上:「こら!郁!!おまえが言い出した罰ゲームだぞ!」

郁:「だからってお姫様抱 っこなんてハズカシイです!ムリムリ~ !」
堂上:「こら!その足で走るな!」

郁:「ごっごごごめんなさーい」
堂上:「誤解するなーーーーーーーー!」

郁:「もう!篤さんのバカ~!!」
堂上:「勘違いだ、郁!」

郁:「堂上教官のバカ~!!!」
堂上:「待て、笠原!誤解だ!!手塚とは何でもないんだ!!!」

郁:「教官!どうして追いかけてくるんですか!」
堂上:「顔を見るなり逃げるとは、今度は何をやらかしたんだ!!」

郁:「柴崎と浮気してやる~!!」
堂上:「待て!柴崎に百合の世界に連れて行かれたら取り返しがつかん!!」

郁:「いま、柴崎のこと、言わないでください。柴崎とわたしをくらべないでください!どうせ山猿でーす!!」
堂上:「わかった。いわない。熊とも思っていないから!」

郁:「あ、篤さんの浮気者~!」
堂上:「何言ってんだっ、誤解だっ、誤解!」

郁:「お…おい、話の途中だぞ!」
堂上:「でも焼き芋屋さんが行っちゃいますぅうぅぅぅ」

郁:「堂上教官なんて、今すぐツルッとはげちゃえばいいいんだ!!」
堂上:「おまっ!なんて縁起の悪いことを!!」

郁:「どうした!?郁!!」
堂上:「篤さん、トイレの後に手を洗って下さい!!」

郁:「HEN隊図書基地の特別昇進試験なんですっ!」
堂上:「アホウ!まの亜とたねにつられて自分からHENTAI度をさらす気かっ!!!」

郁:「今日、あそこのドラッグストアでコン○ームの大安売りなんだって!急がなきゃっ!!」
堂上:「待て、郁!俺も並ぶぞっ!」

郁:「柴崎セレクトなんだから大丈夫ですっ」
堂上:「アホか貴様は!そんな格好でウロウロするな!!」

郁:「イルカの抱き枕だって言ったのに、何でよりによって熊の抱き枕なんですか!!」
堂上:「これしか無かったんだから、仕方ないだろう!!」

郁:「いやぁっ!!篤さんの変態!!」
堂上:「郁!誤解だっ!!」

郁:「どうせ私なんて、いつもスポブラにボクサーパンツの、色気ない戦闘職種の大女ですよっ!」
堂上:「待てっ、郁!誰が色気がないだって!スポブラだろうが、何だろうが、俺にとってはお前が唯一、自制のきかん存在だといい加減わかれ!!」

郁:「もう!開いちゃってますよ!」
堂上:「早く!郁のカギを開けさせてくれ!!」

郁:「どうせ、アホですから、ほっといて下さい!」(イヤ~、教官には知られたくないから追いかけてこないで;)」
堂上:「ッ、待てと言ってるだろうが、アホウ!」(何で、郁の奴、顔を赤くしてるんだ!)」

郁:「早く食堂に行かないと超でか盛りスペシャルかつ丼とプリンのお得セットが売り切れてしまいますー」
堂上:「心配するな 郁 その時は俺がミラクル篤かつ丼とバケツプリンを作ってやる」

郁:「どうせ私に胸はありません!」
堂上:「待て!どっからそんな話になった!」

郁:「また私を外すんですか?!私だってできます!」
堂上:「まて、押収品は・・・AVなんだ!!」

郁:「早く行かなきゃ売り切れちゃう!限定発売なんです!」
堂上:「落ち着け!郁!」

郁:「篤さんの変態!」
堂上:「まて、誤解だ!」

郁:「同期に誘われただけですって。」
堂上:「嵐のコンサートに行くってどういうことだ!」

郁:「教官っ邪魔しないで下さい!進藤一正との賭けに勝ったら、教官が喜ぶ事(?)を教えて貰う約束なんですっ!!」
堂上:「待てっ!喜ぶことってなんだ?!それより賭けなんてやめろっ!あの人のことだから、絶対に何か裏があるに決まってるだろうがっ!」

郁:「教官の のぞき魔!!」
堂上:「コラっ!人聞きの悪いことを叫ぶなっ!」

郁:「自分でします!自分でできるったらできます!やめてー!こないで~!」
堂上:「出来てないから俺がやるっていってるんだ。逃げるな。」

郁:「実家(手塚家)に帰らせて頂きます!」
堂上:「郁!どこへ行く気だ!」

郁:「それって!そんなビデオ持ってるなんて!篤さんのバカ~!」
堂上:「郁!ちょっと待て!誤解だ!」

郁:「昨日の疲れが残ってて、早く走れないんです」
堂上:「だからお前は大きな声でそんなこと言うな」

郁:「見ないでください!!新しい物すぐに買ってきます!!」
堂上:「いいから!!…少し落ち着け。」

郁:「篤さんのエロ親父~!」
堂上:「ばっ!訓練場で叫ぶな」

郁:「玄田隊長から、男の人のアソコは右曲がりだと「天下取り」の相だって聞いたんですけど、篤さんの、左曲がりだったなんて残念です!」
堂上:「待て、郁!おまえから見たら左だが、俺から見たら右曲がりだから安心しろ!」

郁:「キャー!何であたしばっかり追い掛けて来るんですか!?教官の鬼っ!!!」
堂上:「まて笠原ー!!!」

郁:「げっ!篤さん!?お昼寝してたんじゃなかったのーっ!?」
堂上:「郁!また一人で勝手にコンビニに行ったな!?しかもまたそんな短いの履いて!」

郁:「焼き芋くらい1人で買いに行けます!ついてこないで下さい!!」
堂上:「そんな物欲しそうな顔した奴を、1人で行かせられるか!襲われでもしたらどうすんだ!」

郁:「やです!絶っっ対やですったら~~~!」
堂上:「こら待て!郁!お袋さんが大事にしまっといてくれたんだろうが!」

郁:「教官、絶対そんなの着れないです!!!!」
堂上:「メイド服が嫌ならセーラー服でもいいから着てくれ、郁!!!!」

郁:「ダメです。これだけはいくら篤さんでも絶対にダメです!」
堂上:「郁、待て!それをよこすんだ!」

郁:「教官の馬鹿ーっ!柴崎に言いつけてやるーっ!」
堂上:「待て俺が悪かったからそれだけはやめろーっ!!」

郁:「どうせ私はへたくそですっ!色気も経験もなくて悪うございましたっっ!」
堂上:「逃げるなっ誰もそんなこと言ってないだろっ!『初々しくて可愛い』がどーしてそうなるっ!!」

郁:「わーん!堂上教官のバカー!!どうせ笠原はドジでのろまな亀ですよーっ!」
堂上:「まて、笠原!!悪かった!てか、お前のどこがのろまな亀かー!!」

郁:「わ――、わ――!!聞こえなーい!!教官が(ピ――)で、(ピ――)で、まさかの(ピ――)だなんて聞いてませんからぁ――」
堂上:「おいっ!郁!誤解だっ!!止まって話を聞け――っ!!」

郁:「あ、篤さん。やっぱりダメです!見ないでぇぇーー。」
堂上:「待てー、郁。いいから服の下に隠している物を出せ!見るなと言われると余計に気になる。」

郁:「ごめんなさ~い ちょっと一口貰おうと思ったら、止まらなくなっちゃって…」
堂上:「で、俺の分のプリンを食べたのか!」

郁:「絶対にいや~」
堂上:「待て、郁!おまえしかいないんだ!」

郁:「堂上教官のバカー!ついてこないでって言ったじゃないですかぁ!」
堂上:「行かないとは言っていないっ。郁の陸上をやっている姿が見られるんだぞ、陸上部OB大会は一般参加OKだしなっ!」

堂上:「おい郁!俺のパンツが1枚も無いとはどういうことだ!」
郁:「ごめんなさい!!久しぶりにお天気が良かったので、ついうっかり全部洗っちゃったんですー!」

郁:「(卒業式の呼びかけ調で)「熊に放った~」
堂上:「(!?)み 右ストレートぉ!」

郁:「おやつは早い者勝ちですからね!」
堂上:「俺の分はお前にやるから走るな!っていうか、走るなら目をつぶるな、前を向け!」

郁:「教官、バカ――――っ!もう、知らないっ!!!!」
堂上:「ちょっ!まてっ!何がバカだっ!おい、こらっ!!郁っ!!」

郁:「ごめんなさい、『朝の八甲田』のラスト一個黙って食べちゃいました! 賞味期限も近付いてきてたし篤さんもうすっかり忘れてるのかと思って! ちょっと今から八甲田山までひとっ走り買いに行ってきますから許して下さい――!!」
堂上:「ちょっと待て、俺は単にあのチーズケーキ旨かったなって言っただけだぞ、なんでそう突っ走る! 八甲田山ってお前場所ちゃんと分かった上で言ってるのか!? この時期の八甲田山なんざ雪山訓練以外の何もんでもないぞ!」

郁:「ギャー」
堂上:「おい、オレだ!」

郁:「もう篤さんなんて知らない!ばかぁ!」
堂上:「待て、郁!今のは誤解だ!」

郁:「教官、だいぶんカンが戻ってきました」
堂上:「よし、ジェイクとの勝負まで、その調子を崩すなよ」




07:00 寄贈品

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