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【8/5】お疲れ様でした☆

2009/08/05
皆様、こんばんは!
水曜日お疲れ様でした。今日はどんな一日でしたか?

お暑い中、拍手お返事しかないですよと言ってあったにも関わらずご訪問して下さりありがとうございます。
そして拍手やらコメントやら入れ頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。

明日は、ささやかすぎるささやかですが植物図鑑のSSになります。
木、金でミニ前後編です。ご興味があればお立ち寄りくださいませね~。

今日は朝ちょっとバタバタしてしまって出勤途中に『リビングの窓締めてきたっけ?!』と言うことがとても気になりだしました!
どう記憶をたどっても覚えてないんですよ!そういうことってありませんか?

が、戻るにはちょっと厳しい距離。
閉めてきたに違いないと祈りつつも今日一日気になりっぱなしだった。
お金や大したものは何も置いてないけれど、我が家には金や物とは代えられない【命】4つがある訳で、万が一留守の時に泥棒が入ってその人が動物嫌いな人だったら確実に王子はやられそうで。。。
王子は誰にでもスリスリとついてゆくよい子なので、泥棒にしたら邪魔だろうと。
が、姫たちは警戒して逃げるので、恐らく相当犯人が怒らなければ大丈夫だろうとかそんなアホな想像をしたら冷や汗が出ました。

今度から全部指差し確認だと決意を新たにしました。
帰ってきたら無事に閉ってました。本当によかった。
全員元気に待っていてくれました。

命の次に大事なパソコンも無事でした(家の金目なものって多分ノートパソコンくらいしかない……)

そんな落ち着かない一日を過ごしてダッシュで帰ってきたのでさっそくカレーを食べてドラクエを(マテ)
以下ドラクエ的妄想トーク。

ドラクエ解らないと意味不明な部分多し。しかも面白くないから(笑)
それでも宜しければ☆









<ドラクエ的妄想トーク>
※全く面白くないと思いますゴメンナサイ。


郁:「うー・・・」
堂:「どうした、笠原」
郁:「あ、堂上教官お疲れ様です」
堂:「何を唸ってるんだ、何かわからないことでもあるのか?」
郁:「解らない事、あるにはあるんですけど――」
堂:「なんだ、それなら一人で悩まず質問しろといつも言ってるだろうが」
郁:「いや、でも堂上教官に教えてもらうわけにはいかないっていうか……」

堂:「……それはあれか?一度教えた事か」
郁:「いえ!まだ誰にも聞いてない。あ、でも柴崎には聞いたけどアドバイス料高くて」
堂:「(柴崎でも答えられるということは、館内業務の事か)まあ今日だけは特別だ、何が解らんのか言ってみろ」
郁:「え?!教官解るんですか?!」
堂:「柴崎にこたえられて俺にこたえられない業務がある訳がないだろうが」
郁:「業務?」
堂:「いいから、何を知りたいんだ」
郁:「ええと、『きわどい水着』を作りたいんですけど……」

堂:「なんだって?」
郁:「『きわどい水着』を作りたいんですけど、レシピが解んなくて」
堂:「……・アホか!貴様っ。そんなきわどい水着を着てどこに行くつもりなんだ!」
郁:「え?!どこって、そりゃ砂浜っていうか海辺?単なる好奇心ですけど」
堂:「単なる好奇心でそんなものを着るつもりか!アホウ!!」
郁:「だって興味あるじゃないですかっ!!『きわどい水着』ってどんなのかな?って思いませんか?!」
堂:「思うか!!!水着を着るなら普通のを着ればいいだろうが!」
郁:「え?普通の水着?そんなのありましったけ」
堂:「あるだろうが!いくらでも!!」

小:「ブッ……ちょ、ちょっとまってよ。二人とも」
堂:「今取り込み中だ!」
小:「いや、その取り込みごとがなんていうか――」
堂:「なんだ」
小:「笠原さんはいったい誰の水着の話をしてるのかな?って」
郁:「へ?!だれって『イク』ですけど」

手:「……いけない水着,にじいろの布きれ,天使のはねx2」
堂:「おい」
郁:「手塚も作ったんだ?!すごい!何色だった?」
手:「そんなもん作るか。俺のパーティには女はいない。作るだけ無駄だ」
郁:「うそ!!手塚のパーティって男だけ?!」
手:「別にいいだろ、男だけでも」
郁:「いいけど可愛くないじゃん。女の子の装備付けられないし!」
手:「別に可愛くなくていい」

堂:「ちょっと待て!笠原……お前、水着ってもしかして――」
郁:「へ?!ドラクエですけど」
堂:「!!馬鹿か貴様は!!そんな事で唸るほど悩みむなアホウ!」
郁:「ええ?!だって気になるじゃないですかどんな格好になるのかなーって!」
堂:「ならん!」
小:「ど、堂上は誰の水着だと思ったの?」
堂:「!!うるさい!ゲームの事ばっかり考えてるからミスが多いんだ!笠原!お前は残ってこれ全部やり直せ!間違いだらけだ」
郁:「ええええええ?!」
堂:「懇切丁寧に指導してやる」
郁:「ちょ!明日!明日やりますから!」
堂:「ダメだ。今日は終わるまで帰さんからな!」
郁:「えーーーーーーー?!」



というわけで、郁ちゃんが『きわどい水着』を作りたい。
それを着て海辺に行きたいなんて言い出したら堂上さんはアホか!と怒鳴るかなーと。
大変どうでもいい会話文でした(笑)

手塚は攻略の端から端まで研究していそうなんですがどうなんでしょう。
寮の中ですれ違いにしてたら大量にたからの地図がゲットできそうですね☆


「手塚!あたしとすれ違って!!お願い!」

なんて郁ちゃんが手塚にお願いしているのを聞いて堂上さんは、あいつは何を言ってるんだ。

と呆れたりしてな(笑)

で、結局話題についていけなくなって自分も借りたとか言いながらドラクエをやりだして『郁』にきわどい水着上下を着せるといいと思った♪
これが一番守備力が高かったんだから仕方ないだろうが!なんつって。


きわどい水着で『あつし』を応援してもらいテンションを上げるというコースがいいですね。


ドラクエ解らない方に申し訳ないです。
なんとなくご存じの方にはちょびっと通じるかと(笑)


きわどい水着が作りたい今日この頃。
アイテム全くそろいません。。。。。





妄想にまみれた良い夜をお過ごしくださいませ~♪


19:07 雑記(日常・その他)

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